【2018年5月発行 笑福だより】(四五)心の皺を2018年5月15日読了時間: 1分(一部抜粋)「皺だらけになった紙を、そのままに置けば、落とし紙か鼻紙にするより仕様ないで。これを丁寧に皺を伸ばして置いたなら、何なりとも使われる。(中略)心も、皺だらけになったら、落とし紙のようなものやろ。そこを、落とさずに救けるのが、この道の理やで。」 人も過ちを犯すことがあります。それを見捨てるのではなく、正しく導くことが大事。そうなれるのはすごいことです。自身が成長しなければ。
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